英会話ができるようになるためには、小難しい勉強をしてはいけないというのが
『スティーブン流のネイティブイングリッシュ』のポイントです。
日本人の大半が中学と高校で文法など、小難しい勉強をさせられますが、実は英語を話すのにそのような知識は要りません。
むしろそういった難しい部分は固定概念を作りかねないので、会話をするということに限ってはやらない方がいいのだそうです。
そもそも公的機関などで英語を話している人は、
実はいとも簡単に英語を話せるようになる方法を知っており、それを実践しているだけだということを知っていましたか。
だとしたら、その専門家や公的機関などの英語を必要とする企業だけが行っている秘密の研修内容を知りたいですよね。
『スティーブン流のネイティブイングリッシュ』では、
専門家や公的機関などだけが行っている研修内容である英語を手っ取り早く話すための3つの原則を教えてくれてしまいます。
これさえ知ってしまえば、もう英語は話せたも同然です。
しかしながら、英語を話すこととTOICEで点数を取るのは、全くの別の能力が必要なので、注意してくださいね。
あくまでこのマニュアルは、英語を話すということに焦点を当てたものなのです。

